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「小瀬ヶ沢洞窟(こせがさわどうくつ)」

〜小会瀬より車で約10分〜
隆文式や押型式など、縄文時代の草創期(約九千年前)の土器群とともに、狩猟の道具である石オノや石ヤリが大量に出土しました。
亀裂により自然洞を利用して暮らした当時の人々の生活を知る上で貴重な国指定文化財の遺跡です。


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